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娘の泣き声で目が覚めると。。

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昨日は、体調が良くないながらも、
街に出たり、お店にいったり、娘たち迎えにいったりで、
なかなか忙しくて、家につくと、バタンキューな状態に。。

 

こんばんは。
"めしメン" 山下としあきです。

 

昨日はなかなかハードでした。

朝起きたときから調子が悪くて、
先日まで娘たちがインフルもらったり、風邪ひいたりで、
なかなか家の空気も良くなかったんですが、

「あれ、体調よくないぞ!なんかすっきりしないぞ」

と起きてから感じ、やたらとだるいし、
しかもなんかずーっと寒い。。。。

 

「わーこりゃ、順番で風邪が廻ってきたかな?」

って、思っていましたが、

昨日はやることがいっぱい。

 

あっちいって、あれやって。
こっち行って、これやって。

あそこにもいかなきゃ。
そーだ!あっちにも待ち合わせが。。

 

なんて、感じ。

 

最後は、娘たちを保育園と小学校に迎えにいって、帰宅。。

 

もう、なんとかしんどいなか娘たちを家まで連れて帰ってこれました。

 

もう家に帰ると、体がだるくてだるくて、
ごはんの準備だけして、

「ごめんね。お父さん、少し横になるから。いい子にして食べててね」

と言い残し、寝室で休んでいたんですね。。。

 

すると、30分ぐらいすると、娘の泣き声が聞こえてきたんですねー。

しかも結構長く。。

 

「もう、また喧嘩してから。また下の子が泣かされたかな?」

なんて思っていたんですが、全然泣き止まない。。。

 

「もう、えらい喧嘩してるなー」

なんて、思ってだるい体を起こして寝室をでてみると。

 

なんと泣いてるのは、お姉ちゃんだけ。
しかも一人で。

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「え!?どうしたん?妹はどこいったん?」

 

妹はとなりの部屋で一人でテレビ見てました。。。

 

 

「え、でなんで泣いてるの、なんかあったの?」

って、お姉ちゃんに聞くと。。

 

「だって、お父さんが寝てるからすごく心配になって、
寂しくて。。。」

だって。。

 

もう、びっくり。
確かに、この日は嫁さんが用事があって、
娘二人とお父さんの僕ら3人。

しかも娘を置いて、僕が体調不良でいきなり寝てしまうようなコトも
娘たちにとっては初めてだったのかもしれません。

 

そんな状況がすごく不安だったのでしょう。

号泣でした。

 

あー。これだけ頼られているし、愛されているんだな。

って、すごく誇らしげに思ってしまいました。

 

娘がこれほどまでに心配してくれて、
泣いてしまうほどの状態になるなんて、

ものすごく嬉しいし、

その反面、やっぱり元気な姿で接しないといけん

と思っちゃいました。

 

 

 

 

でも、これはお姉ちゃんの話。。

妹はそんなの関係なしにとなりの部屋でテレビ普通に見てました。

 

二人の性格と行動が違いすぎて、
またびっくりでした。

 

 

今回は食について話しではなかったですけど、
ご了承くださいませ。。

 

 

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