通信型料理教室「お父さん食堂」

「ママおいしいよ~お店ができるよ」と言われました。

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先日から通信型料理教室「お父さん食堂」について、
お伝えしています。

 

こんばんは。
"めしメン" 山下としあきです。

 

今日は、実際に「お父さん食堂」を
体験したお客様の声を紹介します。

 

体験されたのは、
お父さんではなくて、お母さん。

(受講されている人は、お父さんよりお母さんの方が多いんです)

 

広島在住の2児のママさんのただゆきえさんです。

IMG_27151555.jpg

 

写真の料理は、
お父さん食堂プログラムの課題の1つのタコライスです。

 

実は料理が苦手でやっつけ仕事だったと告白されました。

そんなたださんからの感想です。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

チャーハンでは、
「ママおいしいよ~お店ができるよ」と言われました。

ナポリタンでは、
美味しかったみたいで、いつもの倍の量を食べていました。
ケチャップは1回で使い切ったほどです。

おいしいと言いながらもくもくと食べてもらえるのは幸せですね。

料理教室に行ったことはあります。
でも、家に帰ってそのメニューを再現することがなかったです。

食材をそろえる時点で挫折したり、
作り方をメモしてても、分からなくなってしまった部分があるから。

高めのランチに行った感覚で、
終わらせてしまっていたのが、

山下さんの講座は通信型なので、作ったらすぐ
家族に食べてもらって、その場で評価してもらえるのが楽しいです。

正直に言うと、
なんで調味料の確認をするんだ?と思いました。
思ったんですが、やってみるとお酢と、味噌、料理酒がない!

ちょっと前まであったはずだけど、
3つもないなんて結構前からなかったのかもしれません(笑)

ないと使わない料理を作るようになるので、自然と料理の幅を狭めていたんですね。

道理で同じ料理しか作れないはずです。

あと、プログラムを進めるにつれ、調味料も道具もそろうのが
台所が整っていくようで楽しかったです。

料理が作りやすくて、
それは、動画で見れると先にイメージができること、
材料だけでなく、道具も一覧があって先にそろえることができるので、
途中で作業を止めたりすることなくスムーズに料理できました。

プロの食材を扱う手つきを見れるのがかなり良いですね。

私は、普段、いかに早く、簡単に仕上げるかが優先で、
料理は半ばやっつけ仕事だったので、見ながら作ると自分も丁寧に作っていました。

今までレシピを見ても量を自己流に変えてましたが、
レシピ通りに作ったら絶対おいしいとの言葉を聞いたので、
その通りに作ったら、
普段、塩が足りないことに気が付きました。

こんな風に今までの、自己流が正しく変わっていくのも楽しかったです。

 

料理は私にとって、しかたなくする作業だったんですよね。
それが、おいしいと言ってもらえて、いっぱい食べてもらえて
幸せだなと思いました。

忙しいお母さん、料理が苦手なお母さんにお勧めです。

 

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以上です。

たださん、ありがとうございました。

 

たださんのような料理に苦手意識のある
お母さんも手軽に料理上手になれるのが通信型料理教室の強みです。

 

あなたも「ママ、おいしいよ」って
嬉しそうに食べる姿を見ていませんか?


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